この記事の対象サービス
- 🥚対面の話し合い見える化サービス Hylable Discussion
- 💻Web会議の見える化サービス Hylable
分析結果を見た学習者の自主的な改善例から、一部をご紹介します。
- 発話量が増えた
繰り返し利用するうちに、発話量の少なかった学習者の発話量が増加してくることが見られます。 - 話し合いの進め方や、質問の仕方が改善された
具体的には、参加者それぞれや司会役が、皆が発言できるようなファシリテーションをするようになりました。
また、自分の感想を一方的に伝えるだけでなく、他者とやり取りが続くような質問を考えるようになりました。
詳しくは、高校での実践に関する下記のインタビュー動画(1:36~2:43)をご覧ください。
※Web会議の見える化サービスHylableでの例ですが、対面の話し合い見える化サービスHylable Discussionでも同様の効果が得られます。
その他事例については、弊社ウェブサイトのこちらでご紹介しています。
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