この記事の対象サービス
- 🥚対面の話し合い見える化サービス Hylable Discussion
Wi-Fi設定したレコーダーでテスト録音をする一番簡単な方法をご紹介します。以下の操作を1から順番に行ってください。
この記事の操作を行える操作権限
- admin
- レコーダーのWi-Fi設定で設定したWi-Fiのルーターの電源を入れてください。
- Wi-Fi設定が完了したレコーダーの電源を入れてください。
電源の入れ方は、こちらをご覧ください。 - Hylable Discussion にログインしてください。
ログイン方法は、こちらをご覧ください。 - 新規コースを作成してください。
作成方法は、こちらをご覧ください。
※コースを作成済みの場合、この操作は不要です。
※メンバーの登録、座席位置のプリセット設定を行わずに、コースだけを作成することも可能です。 - 4で作成したコースで録音を開始してください。
録音開始方法は、こちらをご覧ください。
※メンバーと座席位置の設定を行わずに録音を開始することも可能です。
※録音を開始できない場合、こちらの「①レコーダーリストで確かめる」の「1または2の場合は、以下の操作を1から順に接続が確認できるまで行ってください。」の操作を行ってください。 - 録音を停止してください。
録音停止方法は、こちらをご覧ください。 - ディスカッションページの「発話量の時間変化」のグラフの箇所で音声を再生してください。
ディスカッションページの表示方法は、こちらをご覧ください。
※座席設定を行っていない場合、グラフは表示されません。音声を再生することは可能です。 - 5で作成したディスカッションを削除します。
削除方法は、こちらをご覧ください。
※テストで録音したディスカッションのデータが、コースページやメンバーページに反映されてしまうのを防ぐために削除しておくことをおすすめします。