この記事の対象サービス
- 🥚対面の話し合い見える化サービス Hylable Discussion
- 💻Web会議の見える化サービス Hylable
使用言語に制約はなく、日本語以外の言語でも幅広くご利用いただけます。
その理由は、ハイラブルの話し合い見える化サービスは、会話の「内容」ではなく発話の量やタイミングなどの「量」の観点から分析しているためです。
また、Hylable Discussion と Hylable のUIも日本語以外の言語で表示できます。
◆これまでハイラブルで分析してきた実績のある言語の例
- 日本語
- 英語
- ポルトガル語
- こちらの記事で2021年7月から9月にかけて行われた、モザンビークでの授業改善プログラムにおける実証実験で、対面の話し合い見える化サービス Hylable Discussion を利用した時のことを振り返っています。
◆UIの表示言語を変更する方法
お使いのブラウザの言語設定を変更するとUIの表示言語も変更されます。ブラウザの言語変更方法は各ブラウザのヘルプ記事をご覧ください。
UIで対応している言語
- 日本語
- 英語
- ポルトガル語