この記事の対象サービス
- 💻Web会議の見える化サービス Hylable
この記事の操作を行える操作権限
- admin
生成済み・期限切れのゲスト用URLを確認します。この操作は、ロビーで行えます。
(1)画面右上の「ゲスト用URL管理」ボタンをクリックしてください。「ゲスト用URL管理」ボタンをクリックすると組織に作成された全てのゲスト用URLを確認することができます。また各ルームの「歯車」ボタンをクリックするとルームごとに作成したゲスト用URLを確認することができます。
(2)ゲスト用URL管理ウィンドウが表示されます。生成済みのゲスト用URLの一覧を確認することができます。
生成済みのゲスト用URLについて
- 開始時刻と終了時刻が空になっているゲスト用URLは無期限にて使用可能です。
- 生成したゲスト用URLを編集することはできません。生成・削除のみできます。
- 有効期限外、有効期限前のURLではエラーページが表示されて入室できません。
生成したURLが無効になる条件
- 有効期限が切れた場合
- 有効期限前の場合
- ゲスト用URLを生成したルームが削除された場合
- 生成したURLを削除した場合
カレンダーに追加について
- 「Google」ボタンをクリックすると、Googleカレンダーに予定が登録されます。
- 「Outlook」ボタンをクリックすると、Outlookカレンダーに予定が登録されます。
- 作成したゲスト用URLを削除しても、登録したカレンダー上の予定は削除されません。
- カレンダーに登録される内容
- タイトル:{タイトル/Hylableミーティング} - {ルーム名} の Hylableミーティング
- 場所:Hylable 会議
- 開始日時・終了日時:
- URLの有効期限を設定していない場合
- 開始日時:現在日時(ボタンをクリックした日時)で予定が入る
- 終了日時:現在日時(ボタンをクリックした日時)の1時間後
- URLの開始日時を設定していて、終了時刻を設定していない場合
- 開始日時:有効期限の開始日時
- 終了日時:有効期限の開始日時の1時間後
- URLの開始日時を設定していなくて、終了時刻を設定してる場合
- 開始日時:有効期限の終了日時の1時間前
- 終了日時:有効期限の終了日時
- URLの開始日時と終了日時を設定している場合
- 開始日時:有効期限の開始日時
- 終了日時:有効期限の終了日時
- URLの有効期限を設定していない場合
- 説明:
- {ルーム名}ルームで行われる{タイトル}の招待です。
Hylable ミーティングに参加する。
{URL}
- {ルーム名}ルームで行われる{タイトル}の招待です。
(3)「期限切れのゲスト用URL」をクリックしてください。
(4)期限切れのゲスト用URLの一覧を確認することができます。ここに表示されているゲスト用URLは、URLの有効期限が切れているので、ゲスト用URLとして使用することができません。
(5)「×」ボタンをクリックして、ゲスト用URL管理ウィンドウを閉じてください。
(6)ロビーに戻ります。