この記事の対象サービス
- 🥚対面の話し合い見える化サービス Hylable Discussion
レコーダー管理ページでは、以下のことができます。レコーダー管理ページの表示方法は、こちらをご覧ください。
※このページを表示できるのは、admin権限を持っているユーザーだけとなります。
- 所有している全てのレコーダーの確認
- レコーダーの電源を切る
- レコーダーの再起動
- レコーダーをどのコースでも使えるようにする
- コース専用に設定する
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①階層順リスト
Webサイト内のどの位置にいるのかを示すナビゲーション表示です。それぞれの単語をクリックするとそのページに移動します。
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②チェックボックス
それぞれのレコーダーの横のチェックボックスにチェックを入れるとそのレコーダーを選択できます。「電源を切る」「再起動する」「どのコースでも使えるようにする」「コース専用に設定する」場合に使用します。一番上のチェックボックスにチェックを入れるとすべてのレコーダーを選択できます。
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③レコーダー名
レコーダーの番号が表示されています。
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④バージョン
レコーダーのソフトウェアのバージョンが表示されています。
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⑤状態
レコーダーの状態が表示されています。
※レコーダーの状態については、こちらのページ下部の「レコーダーの状態」をご覧ください。
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⑥レコーダーを専用で使えるコース
レコーダーを専用で使えるコースが表示されています。
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⑦検索バー
「レコーダーの番号」などキーワードを入力するとレコーダーを検索できます。
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⑧1ページの表示件数
クリックすると1ページに表示するレコーダーの件数を設定できます。
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⑨ページの切り替え
複数のページがある場合、表示するページの切り替えができます。「<」をクリックすると1つ前のページへ、「>」をクリックすると1つ後ろのページに移動します。
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⑩電源を切る
電源を切りたいレコーダーの横のチェックボックスにチェックを入れてからクリックするとレコーダーの電源を切れます。
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⑪再起動する
再起動したいレコーダーの横のチェックボックスにチェックを入れてからクリックするとレコーダーを再起動できます。
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⑫どのコースでも使えるようにする
コース専用に設定したレコーダーをどのコースでも使えるよう設定します。どのコースでも使えるようにしたいレコーダーの横のチェックボックスにチェックを入れてからクリックするとどのコースでも使えるようになります。
- ⑬コース専用に設定する
レコーダーを設定したコースだけで使用できるように設定します。コース専用に設定したいレコーダーの横のチェックボックスにチェックを入れてからクリックするとレコーダーをコース専用に設定できます。
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