この記事の対象サービス
- 💻Web会議の見える化サービス Hylable
この表示は、会議中に
- ネットワーク接続が切れた
- ネットワーク接続が不安定になった
などネットワーク接続に問題がある際に表示されます。
ネットワーク接続が復旧・安定すると自動で再接続されます。
以下の操作を1から順にネットワーク接続が確認できるまで行ってください。
- ネットワークを再接続してください
接続できるネットワークが複数ある場合は、安定して接続するネットワークに再接続してください。
ネットワーク接続が復旧・安定するとHylableに自動で再接続されます。ボタン等の操作は不要です。
※「接続が不安定です。再接続を試みています。」の下の退室ボタンをクリックして退室してしまった場合は、こちらを参照して任意のルームに再入室してください。 - Hylable以外のブラウザのタブを閉じてください
パソコンの処理能力を他のアプリケーションに取られないようにすると、Hylableの動作が安定する可能性があります。
タブを閉じた後、接続が安定するとHylableに自動で再接続されます。
ボタン等の操作は不要です。再接続されるまで少々お待ちください。 - Hylable以外のサービスを終了してください
パソコンの処理能力を他のアプリケーションに取られないようにすると、Hylableの動作が安定する可能性があります。
特に、ネットワーク接続するアプリケーションを終了すると効果が見込めます。
終了後、接続が安定するとHylableに自動で再接続されます。
ボタン等の操作は不要です。再接続されるまで少々お待ちください。 - パソコンを再起動してください
パソコン自体の不調が解消されるため、 Hylableの動作が安定する可能性があります。
再起動後は、最初に入室した時と同じブラウザでHylableにアクセスし、こちらを参照して任意のルームに再入室してください。 - Google Chromeでのご利用をお試しください
※既にGoogle ChromeでHylableをご利用している場合は、この操作は飛ばしてください。
HylableはGoogle Chromeでのご利用を推奨しています。
他のブラウザでも快適にご利用いただけるよう開発を進めておりますが、現時点ではGoogle Chromeでのご利用が最も安定しています。
Google ChromeでHylableにアクセスし、こちらを参照して任意のルームに再入室してください。
※製品の都合上、最初に入室した時と同じブラウザを利用していないため、最初に入室した時と違う人として分析されます。
その場合は、最初に入室した時と同じ名前で入室し、発話量を足した値を自分の値とお考えください。
ご不便をおかけいたしますが、ご了承いただきますようお願いいたします。 - ご利用のブラウザのバージョンを最新版に更新してください
HylableはWebRTCという技術を利用しておりますが、ブラウザのバージョンによってはWebRTCがサポートされていない場合がございます。
また、ブラウザを更新することでブラウザが持つ様々な不具合が解消されるため、Hylableの動作が安定する可能性があります。
最新版に更新したブラウザでHylableにアクセスし、こちらを参照して任意のルームに再入室してください。
1~6の操作を行っても接続できない場合は、弊社までご連絡願います。
メールアドレス:contact@hylable.com