この記事の対象サービス
- 🥚対面の話し合い見える化サービス Hylable Discussion
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標準レポートにおける「ディスカッションの中心」は、発話量で判定しています。各メンバーの合計発話時間を多い順に足していき、累積で全体の60%を超えるまでに入ったメンバーを「ディスカッションの中心」と定義しています。
◆判定の例
メンバーA (発話量の合計45秒)、メンバーB(発話量の合計30秒)、 メンバーC(発話量の合計25秒)
メンバーA → 45秒 = 45% メンバーB → 30秒 = 30% C → 25秒 = 25%
メンバーA+メンバーB → 75秒 = 75% = 60% を超えたので、メンバーAとメンバーBがディスカッションの中心だったと判定。