この記事の対象サービス
- 🥚対面の話し合い見える化サービス Hylable Discussion
どちらの方法でも、録音・分析は行えます(連続録音できる時間についてはこちらをご覧ください)。しかし二つの理由から、一回ずつ録音を止めては再度録音することを繰り返していただくことをおすすめしています。
- 一つずつのディスカッションのデータが軽くなり、結果的に全てのディスカッションの送信と分析に掛かる時間が短縮されるため。
- ディスカッションの合間に、教卓からの先生の説明や休憩時間などのディスカッション外の影響があると、分析結果の質に影響があるため。